Kashi
チームの「対話の構造」を、
4〜6週間ふりかえる。
費用やセットアップの手間は一切なく、実際の会議における「対話の構造」を会議をまたいで時系列でふりかえれる環境を、こちらで全部整えます。その後の継続義務もありません。
1見えるもの
- 発言の偏り・さえぎり・流された問いといった、会議の対話の構造
- 1回のスナップショットではなく、会議をまたいだ時系列の変化(ここが Kashi 固有の価値)
- メンバー一人ひとりが、自分の発言機会やさえぎられを自分の画面でふりかえれる
- 役割(経営者・マネージャー・メンバー)ごとに見える範囲が分かれている
2「監視ではない」設計
いちばんの懸念——「チームが見張られていると感じないか」——への答えは、この設計そのものです。
- 構造であって、内容ではない。 見るのは発言の順番・割合・さえぎり。誰が何を言ったかという中身は読みません。
- データを外部AIに送りません。 取り込みも処理もローカルで完結します。
- 本人に透明。 対象になるメンバー全員に通知が届き、自分について何が見えているかを確認でき、異議申し立てもできます。
- 上が個人を覗く道具ではありません。 役割ごとに見える範囲が分けてあります。
3お願いすること
- 対象1チーム(5〜12名)の、ある定例会議の録画/トランスクリプトへのアクセス
- 30分 × 2〜3回のセッション(キックオフ / ふりかえり / クローズ)
- 率直なフィードバック——これが私たちの本当の対価です
支払い・独占契約・長期コミットは一切ありません。
4Kashi はこういうものではありません
監視ツールではありません。社員や上司を採点するものではありません。将来(退職など)を当てるものでもありません。発言内容を読み解くものでもありません。— 見るのは、あくまでチームの対話のかたちです。
まずは15分、仕組みをご説明します。
ご関心があれば、お気軽にご返信ください。
4〜6週間で終了します。途中でいつでも中止でき、終了時にはデータのエクスポート/削除をご希望どおり対応します。役に立った場合のみ、推薦や事例化のご相談をするかもしれません(社名公開の可否は御社の判断です)。